
北海道産『生昆布』100%
新感覚なめらか調味料。
北海道産『生昆布』×
和の香味素材。
フジッコが昆布のうま味に
こだわり抜いた
つける・かける調味ペースト。
MUGEN-KOMBUは、
北海道の春の恵み『早採れ生昆布』を
100%使用した調味料です。
口当たりなめらかなペースト状にした
生昆布と山椒や生姜など
選りすぐりの
和の香味素材を合わせ、
醤油ベースで甘辛く炊き上げました。
昆布本来の味わいを楽しむ、
スパイスなしの「プレーン」もご用意。
お好みに合わせて使い分けいただけます。
使い方いろいろ!

かける、混ぜる。
ひとさじで昆布のうま味をオン。
そのまま肉料理のソースに、刺身の薬味に、
オリーブオイルなどとサッと合わせて
野菜サラダに…など、
多様な組合せでお楽しみください。

こだわり、無限。

01生昆布へのこだわり
思いやりを。
『早採れ生昆布』で
食卓に、生産地に
『早採れ生昆布』とは
生昆布とは、水揚げした昆布を新鮮なうちに冷凍貯蔵したもの。MUGEN-KOMBUは、身が厚くなる前の3~5月に水揚げした『早採れ生昆布』を使うことで、乾燥した昆布では出せないなめらかな食感を実現しました。磯の風味、香りがあるのが特徴です。
特許製法のなめらかペースト
水揚げ後に冷凍貯蔵したフレッシュな「生昆布」をまるごと※使用し、独自の製法で細かくつぶしペーストにしました。おだしとはまったく違う「濃密なうま味」をお楽しみいただけます。
※根の部分や枯葉の部分などは取り除いています。
うま味と和の香味素材
山椒や青唐辛子のキリッと冴えた辛味、生姜の風味、そして、しその実の食感。これらを生昆布と効果的に掛け合わせることで、今までにない新しい味わいに仕上げました。
産地に寄り添う、
フジッコの生昆布。
いま、昆布は危機に直面しています。
北海道産昆布の生産量は、
10年前と比べて6割近くになっています。
生産者の高齢化が進み、
重労働を理由に若手も定着しにくく、
後継者不足が深刻です。
そんな産地の課題に向き合い、
昆布佃煮メーカーの
フジッコが生み出したのが、
“生昆布”※を使った
「MUGEN-KOMBU」です。
従来は、水揚げした昆布を1枚ずつ浜に並べて
自然乾燥するなど、
手間と重労働を要していました。
フジッコはその工程を省き、
“生”のまま加工・商品化。
これにより、生産者の負担を減らし、
持続可能な昆布漁への一歩を
踏み出しています。
※冷凍生昆布使用

02味へのこだわり
一流シェフのお墨付。
最大限に活かす
素材の持ち味を

村田 明彦氏
MUGEN-KOMBUは、
素材の美味しさを最大限に引き出し格上げする、
昆布のうま味を活かしたグルメペースト。
ミシュラン1つ星を獲得した
和食料理人監修のもと、
三種三様の美味しさを追求しました。
村田 明彦氏

おすすめレシピ、無限。
つけるだけ、のせるだけ、和えるだけ。
ひとさじで、日々の料理が変わる。
野菜はもちろん、肉料理や魚料理にも。
和洋中、多彩な料理でお使いいただけます。
フジッコのおすすめ!
かんたんレシピ

MUGEN-KOMBU
ドレッシングで食べる
冷しゃぶサラダ
昆布とオイルは驚くほど相性抜群!
手軽に混ぜるだけでドレッシングが完成します。
材料(目安:2人分)
- レタス(グリーンリーフ)
- 2〜3枚
- トマト
- 1/2個
- 玉ねぎ
- 1/4個
- 豚肉(しゃぶしゃぶ用)
- 200g
- MUGEN-KOMBU(お好きな種類)
- 大さじ2
- オリーブオイル
- 大さじ2~4(お好みで)
- レモン汁
- 少々(お好みで)
作り方(約5分)
- 1
- 豚肉を火が通るまでゆでて冷水にとって冷まし、水けをきる。
- 2
- トマトはくし切り、玉ねぎは薄切りにして水にさらし、水けをよくきる。
- 3
- レタスを洗って敷いた上に、豚肉、トマト、玉ねぎをのせる。
- 4
- MUGEN-KOMBUとオリーブオイル、お好みでレモン汁を混ぜたドレッシングをかける。
家でも一流の味!
お手軽レシピ

MUGEN-KOMBUがあれば、
プロの味も手軽に!
和食料理人 『鈴なり』村田明彦氏の
オリジナルレシピ。









